このページにはフレームが使用されていますが、お使いのブラウザではサポートされていません。
「北海道開墾倶楽部」とは、まだ国内で確立されていない新しい農業の取組みに挑んでいる北海道NEO農業家の集まりである。
現在、道北地方を中心に4つの牧場(酪農家)で構成されており、月1回例会を開催し「これからの農業」を語り、議論し、実践している。
倶楽部の活動情報、牧場情報他、「農」に関連する内容を網羅し、さらに現在の構成メンバーが在住している4町村の情報も取り上げていく。
99年7月に創刊号10,000部を発行したばかりで、現在は手探り状態であるが、上川郡下川町に在住する「コミ小峰氏」(後述)、東京在住「M-Taniguchi氏」(後述)、そして大石芳也との1000km離れた仕事場の連携により、制作されている。なお、「ホリスティック通信」は現在4農場で1部50円で販売されており、希望により郵送も行う。詳細は「コミ小峰出版」まで。